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2016年3月24日木曜日

根知振興協議会ニュース 2016年3月号(No.24) 発行しました!

根知振興協議会ニュース第24号を発行しました。
※根知地区全戸に配布されます。

根知の未来を考える会の活動報告!
根知小学校6年生インタビュー(*^。^*)
老人会代表の方々座談会も!!

電子版(カラー版です)はこちらからご覧ください。

電子版_201603号_根知振興協議会ニュース

みなさんのご意見、ご要望を是非お聞かせください(*^。^*)

事務局:根知地区公民館内
025-558-2002
nechiko@city.itoigawa.niigata.jp

2016年2月25日木曜日

根知振興協議会ニュース 2016年2月号(No.23) 発行しました!

根知振興協議会ニュース第23号を発行しました。
※根知地区全戸に配布されます。

根知の冬といったらやっぱりスキー!
今月号はスキーの記事が多いです(*^。^*)
そして・・・キャンドルロード!!

電子版(カラー版です)はこちらからご覧ください。

電子版_201602号_根知振興協議会ニュース

みなさんのご意見、ご要望を是非お聞かせください(*^。^*)

事務局:根知地区公民館内
025-558-2002
nechiko@city.itoigawa.niigata.jp

2016年1月25日月曜日

根知振興協議会ニュース 2016年1月号(No.22) 発行しました

根知振興協議会ニュース第22号を発行しました。
※根知地区全戸に配布されます。

今月号は根知小学校の先生方へのインタビュー特集があります!(*^_^*)
エマさんコラムも好評連載中!
気付くともう20号を越えてるのですねぇ~

電子版(カラー版です)はこちらからご覧ください。

電子版_201601号_根知振興協議会ニュース

みなさんのご意見、ご要望をお聞かせください。お待ちしています。

事務局:根知地区公民館内
025-558-2002
nechiko@city.itoigawa.niigata.jp

2015年12月24日木曜日

根知振興協議会ニュース 2015年12月号(No.21) 発行しました

根知振興協議会ニュース第21号を発行しました。
※根知地区全戸に配布されます。

電子版(カラー版です)はこちらからご覧ください。

電子版_201512号_根知振興協議会ニュース

みなさんのご意見、ご要望をお聞かせください。お待ちしています。

事務局:根知地区公民館内
025-558-2002
nechiko@city.itoigawa.niigata.jp

2015年11月25日水曜日

根知振興協議会ニュース 2015年11月号(No.20) 発行しました

根知振興協議会ニュース第20号を発行しました。
※根知地区全戸に配布されます。

今月は根知長寿会さんの活動紹介!(^^)
根知の未来を考える会も着実に活動が進んでいます。
第一回目の根知地区見守りネットワーク会議もありました!

電子版(カラー版です)はこちらからご覧ください。

電子版_201511号_根知振興協議会ニュース

みなさんのご意見、ご要望をお聞かせください。お待ちしています。

事務局:根知地区公民館内
025-558-2002
nechiko@city.itoigawa.niigata.jp

2015年10月25日日曜日

根知振興協議会ニュース 2015年10月号(No.19) 発行しました

根知振興協議会ニュース第19号を発行しました。
※根知地区全戸に配布されます。

今月は光寿会さん、東光寿会さんの活動紹介!
小谷村の土谷地区、大網地区のみなさんとの交流会もありました(^^)
大久保イワナ養殖場にて
電子版(カラー版です)はこちらからご覧ください。

電子版_201510号_根知振興協議会ニュース

みなさんのご意見、ご要望をお聞かせください。お待ちしています。

事務局:根知地区公民館内
025-558-2002
nechiko@city.itoigawa.niigata.jp

2015年9月24日木曜日

根知振興協議会ニュース 2015年9月号(No.18) 発行しました

根知振興協議会ニュース第18号を発行しました。
※根知地区全戸に配布されます。

電子版(カラー版です)はこちらからご覧ください。

電子版_201509号_根知振興協議会ニュース

みなさんのご意見、ご要望をお聞かせください。お待ちしています。

事務局:根知地区公民館内
025-558-2002
nechiko@city.itoigawa.niigata.jp

2015年8月24日月曜日

根知振興協議会ニュース 2015年8月号(No.17) 発行しました

根知振興協議会ニュース第17号を発行しました。
※根知地区全戸に配布されます。

電子版(カラー版です)はこちらからご覧ください。

電子版_201508号_根知振興協議会ニュース

今月は追加版もあります。

電子版_201508号_追加版_旧大久保集落、上町屋奉納花火特集

みなさんのご意見、ご要望をお聞かせください!

事務局:根知地区公民館内
025-558-2002
nechiko@city.itoigawa.niigata.jp

2015年7月27日月曜日

根知振興協議会ニュース 2015年7月号(No.16) 発行しました

根知振興協議会ニュース第16号を発行しました。
※根知地区全戸に配布されます。

電子版(カラー版です)はこちらからご覧ください。

電子版_201506号_表_根知振興協議会ニュース
電子版_201506号_裏_根知振興協議会ニュース

今月は追加版もあります。

電子版_201507号_追加版_インタビュー特集


みなさんのご意見、ご要望をお聞かせください(^^)!

事務局:根知地区公民館内
025-558-2002
nechiko@city.itoigawa.niigata.jp

2015年6月25日木曜日

根知振興協議会ニュース 2015年6月号(No.15) 発行しました

根知振興協議会ニュース第15号を発行しました。
※根知地区全戸に配布されます。

電子版(カラー版です)はこちらからご覧ください。

電子版_201506号_表_根知振興協議会ニュース
電子版_201506号_裏_根知振興協議会ニュース

みなさんのご意見、ご要望をお聞かせください(^^)!

事務局:根知地区公民館内
025-558-2002
nechiko@city.itoigawa.niigata.jp

2015年5月25日月曜日

根知振興協議会ニュース 2015年5月号(No.14) 発行しました

根知振興協議会ニュース第14号を発行しました。
※根知地区全戸に配布されます。

電子版(カラー版です)はこちらからご覧ください。

電子版_201505号_表_根知振興協議会ニュース
電子版_201505号_裏_根知振興協議会ニュース
みなさんのご意見、ご要望をお聞かせください(^^)!

事務局:根知地区公民館内
025-558-2002
nechiko@city.itoigawa.niigata.jp

皆さんにインタビュー 201505-③ (根知在住:Uターン)

※以下、振興協議会ニュース2015年0525号の追加版記事の内容を掲載しています。

インタビュー③
根知在住
高校卒業まで根知で暮らし、しばらく首都圏に行かれた後、Uターンされた方にお話しをお聞きしました。
--------根知に戻られて最初の感想は?
驚いたことは、稲刈りをスニーカーを履いて行い、手伝う内容も随分とかわったことでしょうか(機械化がすごい!)地域活動(花植え)が盛んでいつも心、和ませてもらっています。
道路がとても良くなり、除雪環境がとてもよくなっていました。
--------根知、糸魚川の課題は?
大古の時代より争い事がなく穏やかな土地柄で海、山の幸に恵まれ住環境にはとても良いところです。その反面、他の市町村の方と話をする機会があり糸魚川は変化がなく、閉鎖的なところだよねっと言われたことごあり、こんな見方をする人もいるんだなと思ったことはありました。
根知地域内で様々な会があり、それぞれの活動を行っていくことは、大変なことだと思います。役員さんだけでなく、地域全体で盛り上げていけるよう、関わっていけたらと思っています。
--------根知に戻ってこれまでに一番強く思うことは?
戦中、戦後、高度経済成長と激動の時代を乗り越えてこられた方々から色々な話を聞くと大変だったんだなぁと頭が下がります。また今は高速化の為、働き方も変わってきており、以前のやり方では地域活動も出来なくなってきているのが現状ではないでしょうか。
伝統の継承と新しいものの融合で根知地域全体で盛り上げていけたら良いかなと思っています。その為にも色々な事に捕らわれず、話せる場があっても良いように思います。

※お話しをお聞きして、若い方も年配の方も、お互いにそれぞれの立場で思っていることを素直にお話しができれば、いろんな疑問がスッと解決するのかもしれないと思いました。
聞き手:集落支援員(近藤)

※集落取材やインタビューについてのご意見をいただければ幸いです。
事務局(公民館内)まで。

皆さんにインタビュー 201505-② (根知在住:女性(80代後半))

※以下、振興協議会ニュース2015年0525号の追加版記事の内容を掲載しています。

インタビュー②
根知在住:女性(80代後半)
「結婚してここにきたが、一番寂しいのは駒ヶ岳、雨飾山が見れなくなったこと。当時は結婚は親の言うことをきかないといけなかったからねぇ」
ちょっとした立ち話からお話しが展開し、思いがけず貴重なお話しをいただきました。
--------子供の頃について教えてください
小学校のときは毎日兵隊送り。学校が終わると兵隊にいった留守家族の百姓の手伝いをした。
学校終わったら根知にはおられん。お国のためにとにかく働くという空気だった。戦争は絶対に負けんという想いが頭にあった。
16歳で愛知県の三ノ宮紡績へ行ったが空襲が激しくなって、17歳ごろは三重県四日市の紡績工場に移って働いた。ここで人生一番の薬になったことがある。体操の工場代表12人の一人に選ばれ県大会に優勝、メダルをもらい翌年の明治神宮での全国大会に出られることになった。着る服がなく実家に連絡したところ「それならやめなさい」という返事。逆に服がなくても絶対に出ようと心底奮い立った。いまでもその時のことは鮮明に覚えている(結局、18歳のときにさらに戦争が激しくなって根知にもどってきたのだけれど)。
その後終戦になったが、それまで「銃後の守り」。とにかくお国のために働くことしか頭になかった。
戦後数年間は着る物ない、食べる物ない、何もない、どこに行っても何もない。今の日本は大災害といっても生活できる、着るものも食べるものもある、あのころに比べたら比べられないくらい幸せなことだ。
--------当時の根知について
戦後しばらく、根知では、生の魚、肉は糸魚川のお店に行かないと買えなかった。車は根知で1、2台。おおかたは汽車に乗っていた。戦争当時は、木炭バスが走っていたっけ。
終戦翌年に盆踊りが再開されたと思う。
--------これまでの人生で一番幸せなことは?
若い時は本当に本当に何もなかった。「食べたい」という気持ちしかなかった。幸せねぇ…楽しかったことで一つ思い出すのは、ようやく50歳を過ぎて、子育てが終わって(昭和55年頃)孫もできて、東京に遊びに行ったことかな。

※戦中、戦後、10代、20代に言葉に尽くせない苦労を経験されて、必死に生きてきた状況が鮮明に伝わってきました。今の日本の豊かさは当たり前ではない、このように苦労されてきた方々の生き様が積み重ねられてきていることを改めて感じざるを得ません。
聞き手:集落支援員(近藤)

※集落取材やインタビューについてのご意見をいただければ幸いです。
事務局(公民館内)まで。

皆さんにインタビュー ① (根知在住:男性(70代後半))

※以下、振興協議会ニュース2015年0525号の追加版記事の内容を掲載しています。

インタビュー①
根知在住:男性(70代後半)
4月にお話しをお聞きしました。公営水道、圃場のお話しから「水」に話題が移りました。
--------「水」について
東中はしまたけの水しかない。夏は枯れることもあって苦労している。今も東中はポンプアップが必要で金がかかる(その中で仁王堂は水が豊か)。
昔は夜中に水の守をやっていた。水について本当に困っていて、信越用水の水をもってこれないか試みたこともある。2年間連続で踏査したが専門家から見てもとても無理な個所があった。
田畑のいい場所は朝日、日当たり、夜露のあるところ。しかも夜露がどっぷりあるところがいい。杉之当はいい。病気にならないものね。
--------子供の頃について教えてください
尋常小学校2年生(8歳)のとき終戦。廣傳寺、勝蓮寺には戦争の疎開者が多数いたなぁ。
食べ物の記憶が強い。「やきもち」は食えたものじゃない。白いまんまにトト(魚)。どんなにかうまかったか。これほどうまいものはなかった。
小学校時代は悪さしたような気もする。ボスがこわい。いうことを聞かないと遊んでもらえないんだから。「あれ盗んで来い」なんて命令もあった。
「まめひき」の日は本当に楽しみだった。「ゆでぼや」(えだまめをゆでる)どこの田んぼの枝豆をとってきてもいい日。東中と栗山で互いの田んぼの枝豆をとろうとする。夜真っ暗の中、東橋の途中でぶつかったりした。
「この豆の味は、どこそこの家のあそこの田んぼのだ」とわかったものだ。
小学校で立たされたら喜んで川へ魚取りに行った。担任の先生は泣いている、校長先生におもいっきり怒られたりした。学校から帰ると農作業を手伝わずに魚釣りにいく。そして夕飯抜きになっていた。
--------昔と今の地域のつながり、コミュニティについて
コミュニティは今はゼロだ。昔は月に2回は常会(全世帯)をやっていた。こなければ怒られた。昔は一人では何もできなかった。田、人足、側溝用水あげ、山の道なぎ、村人足。これらほど大事にしたものはない。一人で勝手に変なこと出来ない。「一人では生活できない」ということが根底にあった。
今は「役やりたくない」ばかり。まったく困ったものだ・・・(なぜそうなったか?)文明がそうさせたと思う。行き過ぎの文明が原因なんじゃないか。

※貴重で面白いお話しを沢山お聞きしたのですが、スペースの都合上随分省略してしましまいた。残念です(できるだけ、別の機会にご紹介したいと思います)。人と人のつながりの今と昔。昔のある意味「否応なし」のつながりと今の個人自由の風潮。どんな地域づくりが今必要とされているのでしょうか。
聞き手:集落支援員(近藤)

※集落取材やインタビューについてのご意見をいただければ幸いです。
事務局(公民館内)まで。

特集:集落紹介「西山集落」

※以下、振興協議会ニュース2015年0525号の追加版記事の内容を掲載しています。

特集:集落紹介「西山集落」
不定期で掲載するこの特集。今回は「西山集落」です。
お話をお伺いしたのは内藤さん(栗山)。ありがとうございました。
※聞き手は集落支援員、近藤です。
■西山集落の概要
・明治22年までは西頸城郡西山村という109人。19世帯(『角川日本地名大辞典新潟県』より)
・西山集落の最大世帯数は12軒。昭和の後半は2軒で、サイの神は小さなものを作ってやっていた。昭和60年に内藤さん1軒になり、平成5年まで10年近く1軒で西山集落に住んでいた。
■祭や行事、風習
・盆踊りは内藤さんのお家の裏(高台)の広場でやっていた。昭和50年ごろまで、お宮は西山村の下のはずれにあった。その後、人がいなくなったため維持ができず、村の入口(上)の西山公園横に移築した。
・子供の頃、お祭りのときに子供達がみんな集まって、お宮で食べ物を手のひらにのせてもらい、汁を垂らしながら食べた。これがとても楽しみだった。
・いまでも毎年7月の第1日曜日、西山公園に集まって祭をやっている(昨年は11軒集まった)。
・サイの神は親子2体作っていた。消防団の人からキャラメルをもらうのが楽しみだった。
・小学校のときは、「火の用心」を20人くらいの子供達で集落をまわっていた。大前への急な坂を大八車にのせて物資を下げていた。とても大変だった。
・西山では「おかい番」(栗山の「ご晩さん」、今井の「お炊き番」と同じ)や春に「ごまんさん」というのをやっていた。
■西山集落から小学校、中学校への通学の様子
・当時のスキーはただの木の板。茹でて曲げて手づくり。そのスキー板に長靴を固定して滑っていた。
・西山から蒲池小学校まで。大人で夏は20分、冬は1時間くらいかかった。
・西山から根知中学校(今の公民館近くの場所)まで、夏で行きは50分、帰りは1時間。冬は毎日どんな天気でもスキーで、行きは30分、帰りは1時間30分。冬は峠までスキーを担いで滑る。
・通学の時男女別々。男子は学年超えて一緒に通学していた。蒲池で合流して、蒲池の子供達とも一緒に中学校に通った。
・男子は途中の畑からスイカを拝借したりした。取り役、見張り役、中継役。(女子はやらなかった)。
・中学のときは10月から2月終わりころまで帰りは道が真っ暗になる。おばけ遊びをした。
・よほどの荒れた天気でなければ、たいていは子供達だけで小学校も中学校も帰った。
・中学校のときアルバイト(本当はしてはいけないけど)をした。炭焼きした炭を大八車に載せて子供5人くらいで朝早く西山を出発し、蒲池小学校あたりに大八車をおいて中学校に通った。脱輪してはずすのに半日かかって、中学校の先生に大目玉をくらったこともある。
・小学校のころは、西山の尾根伝いの小滝側「しばくら向き」と根知側「そで向き」の子供達の間でよくケンカした(女子)。新しくできた道をどっちが先に通るか、といった子供らしい事で。
■お店、医者
・お店は玉橋さんでバナナのお菓子を買ったりした。とてもおいしかった。
・「さんのみや」さんには食品や衣類が売っていた。買い物は小滝のお店にもいった。
・医者は西山では小滝の診療所のほうを使うことが多かったと思う。
■西山集落と動物
・西山の12軒みんな総出でウサギ追いをやっていた。スキー場の裏の信越用水あたりまで追い上げて捕る。
・時々、飼っているニワトリをさばいて食べた。さばいているところを子供も見る。うまかった。
・牛は西山でもみんな飼っていた。昔栗山に農協さんがあったけど、そこの柿木のあたりに出張の獣医さんがきて注射をしてもらったりした。帰りは牛にひかれて西山へ。
・今ほど動物被害はなかった。山に田畑があったし、人が山に出入りしていて、動物は近寄らない。
■子供の遊び
・縄跳び、ゴムとび、おはじき、ビー玉、お手玉、銀杏、桶の輪まわし、手作りの車、「おちゃんど」(落とし穴。ターゲットは郵便屋さんなど…)、スキーなど道具はみんな手作り。
・竹笛や椿の葉笛、木の枝に葉を挟んだ笛。葉っぱを両手の親指の間に挟んで鳴らす笛。針金鉄砲(玉は竹)。みんな自然のものを使って手作りで遊んでいた。
・「じんつき」…親が後ろ向いて、誰かが頭をつっついて当てる。当てられたらその人、当てられなかったら鬼が「つかい」(あそこのだれだれさんに「ご苦労様です」と言ってくる等)をしている間に隠れる。
・3月にはしみわたり。おしりで滑って行って、帰りに(あまりの大変さに)泣いて帰ってくることもあった。
・あと「目玉おとし」。かんじきをはいて歩いていると、踏んだところが「コロッ」とまわり、転んでしまったりする。
- 集落紹介「西山集落」 以上 -

2015年4月27日月曜日

根知振興協議会ニュース 2015年4月号(No.13) 発行しました

根知振興協議会ニュース第13号を発行しました。
※根知地区全戸に配布されます。

電子版(カラー版です)はこちらからご覧ください。

電子版_201504号_表_根知振興協議会ニュース
電子版_201504号_裏_根知振興協議会ニュース

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事務局:根知地区公民館内
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2015年3月24日火曜日

根知振興協議会ニュース 2015年3月号(No.12) 発行しました

根知振興協議会ニュース第12号を発行しました。
※根知地区全戸に配布されます。

電子版(カラー版です)はこちらからご覧ください。
※今月は別紙:「根知駅の駅ノート」もあります。

電子版_201503号_根知振興協議会ニュース
電子版_201503号_追加版_根知駅の駅ノートなど

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2015年2月25日水曜日

根知振興協議会ニュース 2015年2月号(No.11) 発行しました

根知振興協議会ニュース第11号を発行しました。
※根知地区全戸に配布されます。

電子版(カラー版です)はこちらからご覧ください。
※今月は別紙:キャンドルロード特集もあります。

電子版_201502号_根知振興協議会ニュース
電子版_201502号_追加版_キャンドルロードなど

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2015年1月26日月曜日

根知振興協議会ニュース 2015年1月号(No.10) 発行しました

根知振興協議会ニュース第10号を発行しました。
※根知地区全戸に配布されます。

電子版(カラー版です)はこちらからご覧ください。
※今月は別紙:サイの神特集もあります。

電子版_201501号_根知振興協議会ニュース
電子版_201501号_追加版_特集:サイの神

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2014年12月25日木曜日

根知振興協議会ニュース 2014年12月号(No.9) 発行しました

根知振興協議会ニュース第9号を発行しました。
※根知地区全戸に配布されます。

電子版(カラー版です)はこちらからご覧ください。

電子版_201412号_根知振興協議会ニュース

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